---追記---
続編→スワップファイルをなくそう4 (うむらうす)
次バージョンのRelease Memory2はこちらにあります。
---追記ここまで---
前の記事スワップファイルをなくそう2で、 解放されていない不使用のメモリを解放するAppleScriptを公開したところ、 各所で取り上げていただいて少々驚いた。
ただ、実行して効果があるのはいいものの、 いつ終わったかも表示されないので、 実行終了は確認できないものか? とコメント欄でkeizoさんから要望をいただいた。
なんか調べてたらあっさりできたので、終わったら「終わったよ」と表示されるようにした。
スクリプトファイルはこちらで公開中。
→スワップファイルをなくそう2 (うむらうす)
他のやり方についてはこちらも参照のこと。
→スワップファイルをなくそう (うむらうす)








コメント (2)
ハルさん
さっそく対応してくださってありがとうございます。これを機会に Main Menu も MenuMeter も導入しました。『遅いちゅうねん。』しかし、いずれも便利なもんでございます。
ただ、ぼくの場合スワップファイルは1つしか減りませんでした。6つも開いてたんですよ。でも再起動したらでき難いということはあるのかな?
いずれにしてもありがとうございました。
投稿者: keizo | 2007年3月21日 00:10
日時: 2007年3月21日 00:10
keizoさま
予想以上に簡単だったんで大丈夫ですよ。
>ただ、ぼくの場合スワップファイルは1つしか減りませんでした。6つも開いてたんですよ。でも再起動したらでき難いということはあるのかな?
スワップファイルは、基本的に2つまではOkらしいんです。3つ以上になると重くなると。ですので、このAppleScriptは、スワップファイルが2つ以下の状態で、メモリの空きが減ってきたときに使うというものです。できちゃったものは減らないと思ってます。
3つ以上できちゃったら、Macを再起動するしか減らす手はありません。再起動すれば1個に減ります。
投稿者: ハル | 2007年3月21日 21:24
日時: 2007年3月21日 21:24